2018年5月12日土曜日

部品収集中2

「平トロッコを作る!」プロジェクト、2枚目の車輪が届きました(^_^)ゞ


その辺にあった木の棒で繋いでみる。実際にはこの2倍くらいの軌間(610~762mm選択式)になるので、もっと車輪が小さく見えるようになると思います。

ほんとはΦ300mm車輪が欲しいけど、予算的にも運用的にも厳しいのです。

無駄遣いはエエですな~(*´▽`*)

6 件のコメント:

  1. 古座川町松根で3万6.000坪、390万円で山林が売りに出てますね。
    あとはわかるな…?

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    1. 〉baronatheroma さん
      えーっと、わかんないです(^_^;)
      買ったとして…

      ①採掘する(鉱車在籍1輌(手押し))
      ②旧坑を見付けて観光坑道にする
      ③古座川森林軌道松根線を敷設する

      とか?山持ってたら確実にレール敷いてますね(*´▽`*)

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    2. ①②③全部正解ですやんー わかってますやんー
      ②は旧抗がなければ掘ればいいじゃない!

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    3. 〉baronatheroma さん
      考えることは同じですね~。ロマンですね~(笑)

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  2. 奥熊野のホーリー2018年5月17日 9:46

    さすがにそこまで広大ではないですが、本当にやっちゃうなら数十m程度の山林地なら提供しますよぅ?(*´艸`)

    木を切り分けて路線を通すのにならすまでで、めっさ銭っこがかかりますがぁ・゜・(ノД`)・゜・

    観光坑道も胸が高まるのですが、トンネルを中に人入れる活動をする基準満たす整備しようと思うと、それはもう莫大なおぜぜが・・・

    某近代鉱山の坑道(軌道まで残っている保存状態から)でも、数mに数百万規模の試算を提示された記憶が。

    もぐりの如きスタイルで、隠れ家バーみたいに潜伏営業しますかっ♪(ノω`*)ノ"

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    1. 〉奥熊野のホーリーさん
      例の土地ですか。山うらやましす…ですが、一人二人では無理でしょうねぇ。有志がいっぱい集まれば、あるいは、ですが。

      観光坑道も銭っこかかるんですね(驚)
      某近代鉱山の坑道も、生野銀山みたいに気軽に見学できれば集客ありそうなんですけどねぇ~。

      とりあえず、そちらとその隣の隣の新施設とを裏側からレールで繋いで、手漕ぎトロでも設置してやってください。きっと親子連れが集まるはず(笑)

      こちらのトロにも手漕ぎ機能を搭載予定です(^_^)/

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